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アメリカ学校教育事情

私学もお粗末だったけれど、評判の高い公立学校区の蓋を開けてびっくり。

朝9時の遅い始業に、午前中3回の休み時間。ついでに毎週水曜日は1時下校。

もう新学年に入って一ヶ月も経っているのに、取り繕ったような宿題が出たのは一度だけ。

とうとう新しい先生に「宿題は出ないのですか?」と問い合わせると、

アジア系の保護者はいつも宿題を出すように要求するのよね、、、との嫌味ともとれる返事。

イベントのボランテイアやファンレイジングのプリントを毎日のように持ち帰ってくるのだから、忙しいそうではある。

でもね、これは”ふり”って言うやつで、仕事をしているような”ふり”。肝心なのは教育。

なにかずれているアメリカ学校事情。

ちなみに本日金曜日、言い訳理由は忘れましたが、学校お休みでございます。


アパートメントとの行き来がなくなり、真面目に夕食を作っております(笑)。本日は松茸の土瓶蒸し風(土瓶が無いので)に、クレソンの白和え、サバを焼いて。
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息子と一緒にグラノーラ作り。
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ギフト用に。

あら!10月の最終週は丸一週間、懇談会用で毎日半日だそうです。



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